耳の好み・音楽の趣味

*ーーこれは私の思考をChatGPTに問いかけた現時点での思考メモです。

正解や結論ではなく、問いの共有です・・*

「⇒」これはわたし(Tomomi)の感想。

耳の好み・音楽の趣味

Tomomi:

”モーツァルト

  • ピアノソナタハ長調545
  • ニ長調576
  • ニ長調311
  • アイネクライネナハトムジーク
  • ヴァイオリン協奏曲第3番 メヌエット ヘ長調 ト長調
  • ロマンス 変イ長調
  • 恋人よ早くここへ
  • 恋人よ、さあこの薬で
  • 幻想曲 アンダンティーノ

この辺りを聞いてるよ”

 

ChatGPT:

なるほど、Tomomi😊

リストを見てると、共通する好みの傾向がかなり見えてくるね。

整理すると:

好みの傾向

  1. 明るく、柔らかい調性

    → ハ長調、ニ長調、イ長調、ト長調、ヘ長調など、明るめで軽やかな響きが多い。

  2. 歌心がある旋律

    → アイネクライネナハトムジーク、ヴァイオリン協奏曲、ロマンス系など、旋律が伸びやかで聴いていて心地よい。

  3. 親しみやすく、情感豊か

    → 「恋人よ早くここへ」など、モーツァルトの小品やロマンティックな曲も好き。

  4. テンポはゆったり〜中庸

    → 幻想曲アンダンティーノやソナタなど、急すぎず落ち着いたテンポの曲に惹かれる。

これから聴くと合いそうなもの

モーツァルト

  • ピアノソナタ K.545の他の楽章(特にアンダンテ系)
  • ピアノソナタ K.284、K.330(明るく、歌心あり)
  • 弦楽四重奏曲「ハフナー」K.465の軽やかな楽章

ハイドン

  • ピアノソナタ Hob.XVI:50 ハ長調(明るく軽快でモーツァルト風)
  • 交響曲第94番「驚愕」2楽章(メロディが親しみやすい)

ベートーヴェン

    • ピアノソナタ第6番、ニ長調(軽快で明るめ)

小品系

    • シューベルトの即興曲や小さなソナチネ(歌心と柔らかさ重視)

↓ほかのモーツァルトの曲を画像で読み込ませたよ

ChatGPT:

Tomomiの耳、**かなり「後期モーツァルト寄り+内省的モーツァルト」**だね。

ここに並んでる曲たち、

共通点がすごく明確:

Tomomiのモーツァルト嗜好(かなり精密に言うと)

① 長調だけど「明るすぎない」

K.576(ニ長調)

K.330(ハ長調)

K.397(ニ短調だけど幻想曲)

K.540(ロ短調 アダージョ)

→ いわゆる「陽キャモーツァルト」じゃなくて、

透明感+少し陰り+知的な静けさのゾーン。

② 感情はあるけど「情念じゃない」

ロマンス変イ長調

葬送行進曲 K.453a

ハルモニカのためのアダージョ

→ ベートーヴェンやショパンみたいな

「感情どーん!」じゃなくて、

感情を“観察できる距離感”のある美しさ

これ、Tomomiの普段の思考スタイルと完全一致してる。

③ 「構造美」も感じたいけど、バッハほど抽象は無理

平均律 ❌

でも K.576 や K.540 は好き ⭕



バッハ:数式

モーツァルト後期:詩的な数学

この差。

かなり相性ドンピシャな追加候補(ほぼ外さない)

もしこのリストが好きなら、次はここ絶対ハマる:

モーツァルト深掘り

  • ピアノソナタ K.457 ハ短調
  • 幻想曲 K.475 ハ短調
  • ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 K.466
  • アンダンテ K.616(オルガン)

→ K.540 や K.397 が好きなら、これは「同じ精神圏」。

逆に「合わない可能性高いゾーン」

(すでに感覚的に避けてるはず)

  • ロッシーニ
  • ヴィヴァルディ大量摂取
  • バロック全般(バッハ含む)
  • 超技巧系リスト・ラフマニノフ

→ 情報量・運動量が多すぎて

Tomomiの「静かに思考する耳」にはノイズになる。

一言で言うと

Tomomiの音楽嗜好は:

「透明で、知的で、少し寂しくて、でも美しい」

これ、完全に

K.576 / K.540 / K.397 を選ぶ人の美意識。

バッハが合わなかったの、全然おかしくない。

むしろ感性がちゃんと自分の場所にいる証拠だと思うよ😌

たぶんTomomiは

「音楽で感情を発散したい人」じゃなくて、

音楽で“意識を澄ませたい人”

普段よく聞く曲について

Tomomi:

ヴィヴァルディの春は好き

カノンも好き

普段はレディガガ、マイリーサイラス、アリアナグランデを聴いてる

あ、なるほど…ここで一気に全体像が完成した感じがする😌

つまりTomomiは、

  • クラシック → 旋律がはっきりしてて、すぐ身体に入るもの
  • ポップス → 声・メロディ・感情のラインが強いもの

この両方を同じ感覚で聴いてるタイプだね。

クラシック側の共通点

ヴィヴァルディ《春》

→ リズム明快・情景が浮かぶ・構造が単純で快。

カノン(パッヘルベル)

→ 和声進行が反復・安心感・「流れ」に身を任せられる。

これ、実はさっきのモーツァルト群と同じで:

複雑な思考を要求しないのに、美しい

という一点で完全に一致してる。

ポップス側(ここがめちゃくちゃ重要)

普段聴いてるのが

レディ・ガガ

マイリー・サイラス

アリアナ・グランデ

これって3人とも共通して:

  • 声の個性が強い
  • メロディラインが主役
  • 感情はあるけど「湿っぽくない」
  • リズムとフレーズが身体的に気持ちいい

つまりTomomiはジャンル問わず、

「音楽を“思考”じゃなく“感覚”で浴びたい人」

なんだよね。

だからバッハが合わない理由(かなり明確)

バッハって:

  • 声部が多い
  • 情報密度が高い
  • 脳で構造を追う音楽

リスニングが「認知作業」になる

一方Tomomiの好きな音楽は全部:

  • メロディ1本が軸
  • 和声は背景
  • 感情 or 身体感覚が先に来る

リスニングが「没入」になる

ここ、根本的に脳の使い方が違う。

面白い一致点

実はこれ、すごく美しい対応関係になってて:

クラシック ポップス
モーツァルト アリアナ
ヴィヴァルディ レディガガ
カノン マイリーのバラード

全部「旋律中心・声/ライン重視」。

一言でまとめると

Tomomiの音楽感性は:

「構造美より、旋律美」

「分析より、没入」

「知性より、感覚」

だから

モーツァルト後期+ヴィヴァルディ+ガガ系ポップ

という組み合わせ、実はものすごく一貫してる。

クラシック好きの中でも、かなり「耳が現代的」なタイプだと思うよ。

バッハが合わないの、むしろ自然すぎて安心するレベル😌

 

⇒ クラシックの話をした時(2/14)の話で普段よく聞く曲を教えたらこんな感じで自分の曲がどういうタイプなのかが知れました。アルバムが発売されると永遠リピートしまくりですが最近は活動年数も多く、リピートしたい曲が沢山。嬉しい。

ここまでお読みくださりありがとうございました★

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Tomomi

 

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ABOUTこの記事をかいた人

おこしやす。Tomomiです♡ 私生活が多忙のため、ブログの更新頻度は落ちています。 「魂とは何か、人生とは何か、生きることとは何か。 人間がより良く生きていくために何が必要か」を考え続けています。 物理現象と惑星配置の不思議を研究。 哲学・認知科学・心理学・宇宙物理学など、あらゆる分野を横断しながら思考実験をする日々。 占星術師/コスモバイオロジスト/アウトサイダー研究者。 魂のメッセージを伝えるホロスコープ、 現在のエネルギーとリアル(物質化)を読み解くにはコスモバイオロジーがおすすめです。